装飾 メインイメージ

トピックス

2021/05/06 お知らせ
トイレリフォームについて

トイレは、家庭にある設備の中で一番使用頻度が高く、かつ一番水を使用する設備といわれています。
生活に密着し日々の健康チェックの役割も果たしているトイレですが、「流れれば大丈夫」と思い、リフォームでも後回しにしがちな箇所でもあります。
また、暖房機能付きの便座は寿命がある電気製品のため、10年に一度の頻度で点検を行ったほうがよいとされています。

しかし、現在販売されているトイレは節水性能が著しく進化しています。既存トイレの使用水量が大13L・小8Lのトイレの場合、最新の節水タイプトイレに変更することで、最大で年間約13,800円程節約可能になると言われています。
※INAX(LIXIL)のトイレの場合

LIXILでは「アクアセラミック」、TOTOでは「セフィオンテクト」等、お掃除ラクラク陶器も登場しています。

ナガセキトーヨー住器では、最新トイレ一式から、既存の便器・タンクはそのまま活用する便座のみの交換にも対応しています。
多種あるトイレの中から、ご要望に合わせた商品を提案させていただきます。

トイレリフォームのご相談は、ナガセキトーヨー住器までお問い合わせください。

トピックス一覧へ